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投稿

やっと娘に会えた!@Workaway

Hi there, 独身男性に囲まれて生活しているLoveです。 娘がいると聞いていましたが、週末に対面できました。 日曜日は寒いながらも天気はよかったので・・・ ゲーセンへ。笑 ゴミ屋敷掃除で発掘した大量のコインを数えて 2ペニーをもって、娘に連れていってもらいました。 コインを換えに行くと思っていたら、 ゲーセンで驚きました。 日本のゲーセンにもある、 コインを落として、中にあるコインや物を落とすマシーンに次々と投入しました。 200枚くらい? チケットがばんばん出てきて、その数約170枚。 すごい!なんの景品と交換できるんだろうと思っていたら、 鉛筆1本40枚ですよ。 ちゃっちい鉛筆削り1個50枚。 かなりの枚数がいるんですね。 それから、近くのThe Mechanical Elephantというパブレストランへ (やたらエレファントという名前を使うな、イギリス) 選択肢が、照り焼きヌードルか、フィッシュアンドチップスと言われたので、 フィッシュアンドチップスにしました。 量が多いことを忘れていた。 グリンピース嫌いにはたまらんな。 けど、日本のより癖がなくてまだ食べれました。 ジュースは娘と1つを半分こ。 こういうの、ごちそうしてくれるのは嬉しい。 けど、ホストは手ぶらで荷物を持たされたり ドアをキープしておくように言われたり 召使感があるのが気に障っています。 でもね、私も女らしくしないように気を付けています。 服装もボディラインが出ないように。パンツスタイルで。 一応、独身男性が、・・・5人はいるこの家で 何も間違っても起きないように。 気をつけすぎて女感を失っている気もします。笑 今日は天気がよかったので海辺も歩きました。 そして、私のような存在は 「Student」と呼ばれているんですね。 それもどうなのかなとも。 わかりやすくていいのかな。 今日は料理中に (無味なので加熱...

これまでの経過①

Hi there, イギリスで人生模索中のLoveです。 今ざっと振り返ったら詳しく書いていたり、 省いていたりと、バラバラできっとわかりにくいなと思い まとめることにしました。 ①YMS VISA 取得。 ②台風直撃により関空閉鎖。 ③出発日に航空券の変更ができる。(ずっと電話が不通だった) ④London到着。 ⑤WorkawayのためDevonへ向かう。 ⑥帰国を考えるも、Asamiさんと会えて、Bristolへ脱出。 ⑦WorkawayをあきらめてScottlandへ向かう。 ⑧エジンバラで部屋探しに難航し、旅行して終わる。 ⑨Worakway再挑戦し、Kentへ。 ⑩現地就職または旅行、帰国を考え中。 というわけで、場所が転々としています。 London ↓ Devon ↓ Bristol ↓ Edinburgh ↓ Kent さて、次はどこでしょう?

とある家庭@小ネタ

Hi there, イタリア人とほぼ毎食ともにしているLoveです。 ひょんなことから食事の話になって、 イタリアのパスタやパン、ピザはここでは作れないという話になりました。 小麦粉が違うらしいんですね。 なんでも 「00」タイプ でないといけないとか。 なんじゃそりゃ。 と思って調べてみました。 とっても目が細かいサラサラの小麦粉らしい。 こちらでは、シングル家庭とか、再婚とか、結構普通です。よね? (一番驚いたのは、カナダの友達の友達の両親は6回再婚しているらしいんですね。ついに、血のつながっていない両親と生活しているらしい!そんなこと、ある??????) 今日初めてこちらのお家庭内情を拝見しました。 これはよい経験になりました。 シングルファザーの父は、土日に娘と暮らしています。 今日昼過ぎに娘を迎えに行って、 ママにも会ったのですが、とっても素敵なポーランド人の美人。 娘は小柄な6歳。 昼過ぎから、公園で遊び、 それからキッズパークなるところへ行きました。 そこで遊び倒し、 デパートへ行き、 帰ってきてから大音響でYouTube見放題。 その間、 チョコレート、マシュマロ、チョコレートたっぷりのトースト を食べたのちの、モリモリの味なしディナー。 まぁ、食べないよね。 お腹すいてないよね。 カトラリーも大人用で食べにくいよね・・・ 足も宙ぶらりんだしね。 カードゲームで遊びながらパパが口へほうりこむ・・・ というか、自分から食べない。6歳なのに?!?! そのあと、果物たっぷり、さらにマシュマロ食べてました。 今は、寝る前にピーナッツバターを出せと娘がいい、 パパ用意しに行きました。 水分補給はジュースです。そんなに飲まないけど。 日本で働いていた時も、食事に集中できないという悩みを数多く聞きましたが 「お腹すいてますか?」 と聞くとほぼ100% 「え?!」 という感じの反応をされます。 1~3歳児の相談ですけどね。 日本だけ...

2件目も悲劇@Workaway

Hi there, 2回目のWorkaway挑戦中のLoveです。 今は、イギリスの南東にあります マルゲートというところに来ています。 ちなみに、スコットランドからロンドン ロンドンからマルゲートまでほぼ同じ値段のバス。 とっても不思議。 さて、 今回もネタにつきない くらい変なところです。 <立地>ですが、さびれた温泉街のような古びた町。 スコットランドのように、歴史がある古さとは違って ただぼろい感じ。笑 バス停からは徒歩5分と書いてありましたが、 もう少しかかりそうな感じです。 南なだけあって とっても温かい ! スコットランドで凍えていたのがうそのよう。 作業していた今日は、半そででした。 そして、海がすぐそこでとってもきれいです。 作業場にむかう道路は海に向かう道なので 沖縄で見るような感じで海が見えます。 それはいいのですが。 部屋はですね、 トランクを広げることもできないくらい狭い です。 そして Wifiが部屋でつながらない!!!!!! <ホスト>は資産運用をしているらしい シングルファザーの40歳の男。 よく英語を直してくれるので だんだんしゃべらなくなってきています。 2日目にして。笑 娘がいるといわれていたのに、 まだ会っていません。 どうやらポーランド人の母親のところを 行ったり来たりしているようです。 それより紹介されるのはおじさまばっかり。 まず、①地下にいる60代のおじさん。 イタリア人の元軍人。手作りタバコをいつも吸っている。 何を言っているかわからない。元アル中。 ②上の階にいる彼のボスの甥っ子32歳? メンタルプログラムのあるらしい、 髪がトレッドヘアのお腹ぽっこり長身の 色黒の男性。 そして③2日目にあったテンションの高い 見た目女性のシャイらしい26歳の男の子。 入り口の違う1階に住んでいます。 ④そして、彼のボス老衰...

不思議な出会い連発@エジンバラ

Hi there, 今日は万歩計で27000歩歩いているので夜行バスで起きない自信があるLoveです。 Edinburghに来て1週間。 離れるのが寂しくなって来ています。 今までは、そんなに人と接して仲良くなるまで至りませんでしたが、 スコットランドはEdinburghにきて、素敵な出会いがありました。 1つめ スコットランドには友人がいたからきたのですが、その友達達に会えました。 中でも、日本人のギリシア史専攻の男の子と、パキスタンの女の子です。 とても親切にしてくれて、心の支えでした。ありがとう。 2つめ ホステルに来てから、翌日にタイ人の姉妹が来ました。 リースというところでタイマッサージをしているらしいです。 部屋には3人だけなので、情報交換しているうちに(一夜だけだけど)仲良くなりました。 見た目は50代だけど、60代後半らしく、驚きました。 お母さんまたはおばちゃんみたいな感じで、チェックアウトと同時にさよならしました。 それから、一旦携帯充電を兼ねてビジターキーでホステルに戻ると、 おばちゃん達がご飯を食べていました。 ワイルドに、生のエビとかムール貝とカニミソ、サーモン、スパゲティなど大量に。 食べなさいと、次々皿に盛られて、小さなラウンジがパーティ状態に。 生のエビなもんだから、紙皿に乗せて、レンチン。 なんともワイルド。しかし美味しい! おばちゃんは万国共通だなと微笑ましく温かいひと時でした。 3つめ たまたまEdinburgh最終日の前の日に知り合った男の人。 彼はどうやら日本、しかも岡山と島根と、神奈川にいたらしく スコットランドに来て、そんなローカルなところを知ってる人がほぼいない(あの有名な広島さえ、聞いたことあるレベルの反応をよくされました。) なのでテンションが上がりました。 そして、滅多に会うこともない私ですが、 最終日に会おうということに。 というのも、部屋探しに苦戦して離れることにしたと言うと、そんなの自分の実家の部屋とか、友達に聞いてあがれたのに!と言われたのです。 もう、バスチケットなど買った後… そして会ってみると、Instagramで拝見していた女の子と知り合いで ...

Edinburghのオススメホステル追記@スコットランド

Hi there, Edinburghでは ホステル に滞在しているLoveです。 ( St Christopher's Inn Edinburgh Hostel ) 最終日はハードで ① Airbnbで見つけたスコーン教室に参加 ② 深夜便でロンドンに向かう しかし、深夜便の時間は 23:00 です。 それまでどうしよう。 午前中は徒歩圏内のNational museum と図書館へ行きました。 という私に朗報です。 ここのホステルさらに気に入りました。 その理由です。 まず、 洗濯、乾燥機利用が無料 です。 (学生寮ですら1回2£、乾燥機20分ごとに1£か、かかるのに) それから、 荷物をロッカーに預けられます 。 (チェックアウト後も可能) 1時間0.5£、1日2.5£、コインロッカーです。 ぎりぎり大型のスーツケースも入りました! そして、その部屋はラウンジになっているので、 荷物を預けたらビジターキーをもらえて、 綺麗ではないけどラウンジ、トイレが利用できるんです! 駅から近いので、出発までいれます!Wi-Fiもコンセントもある! 嬉しい!!!!! そして、さらに楽しくなったことが。 12人ベッドの部屋は、最初1人でした。 フルの12人いたらさすがに窮屈だと思います。 次の日、タイ人の姉妹が入室して来て、 お互いつたない英語でコミュニケーションをとっていました。 彼女達は延泊したいけど、 女性専用部屋は大量の女学生利用の予約が入っているので 無理だったから、移動しなければならないとのことでした。 次の日の朝、ほかのホステルも見て回ったけどここが一番良かったから、 仕方なく男女部屋にすると言ってました。 ほかのホステルは良くなかったと。 そして、 朝食無料 らしいんですよ! 私は無料じゃないのに! その差は、直接予約したかどうかです。 私は電話なんてしたくないのでBooking.comで予約しました。 しかし、電話や、直接ホステルのサイトで予約したなら 通常3£かかる朝食が無料らしいのです!!! ショックでした。 タイ人姉妹の妹いわく、Booking.comを使うと見えない手数...

スコーンが焼きたい!Airbnbの体験教室に参加@エジンバラ

Hi there, 実はYMS渡英の目的は スコーンなど焼き菓子を習うことなLoveです。 ところで Airbnb って知っていますか? 数年前カナダで利用したことがありますが、 例えば実家の一部屋が空いているから旅行客に貸す そんな感じや、マンションの1室を貸す感じです。 その中に、写真や、コーヒーの淹れ方など体験教室もあるんですね。 あいにく一番早く受けられる日が10月3日だけだったので それまでスコットランドにいることにしました。 お金を支払う手続きをネット上ですませると 住所が送られてきます。 今回の先生は、Edinburgh生まれ スペインでシェフをしていた?先生です。 今回は、ジャムとスコーンを作ります。 参加者は、アメリカ人のおばちゃんと アメリカに住んでいるベトナム人の方です。 違う国に住んでいながら、英語という共通言語で ペラペラ話せるのがなんともうらやましい。 フレッシュイチゴと砂糖を煮詰めます。 荷物が増えてしまった。 先生は、チャリティーで、いろんなジャムを作って販売し そのお金を難民支援に送っているといっていました。 甘いだけじゃなくて、サルサのような惣菜系も。 ジャムができたらスコーン。 3人の参加者に対して2つのボウル。 一人ひとりで作りたかった! エプロンも用意してくれます。 話をしているといい香りが。 先生が紅茶を入れ始めます。 そして、焼きあがりました!! わー!!!!! おばあさんから譲り受けたらしいかわいいお皿にのせて イングリッシュブレックファーストがはいりました。 クロテッドクリームと、手作りイチゴジャムをたっぷりつけて いただきます♪ ほっかほかの焼きたてスコーンは なんともおいしく感動しました。 皆親切で、とっても楽しい時間でした。 驚くことに参加者はみんなトラベラーでした。...