スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(仕事探し)が付いた投稿を表示しています

お部屋探し①@エジンバラ

Hi there, スコットランドで部屋探し難航中のLoveです。 今日は、友人についてきてもらって 初めて部屋を見に行ってきました。 色々探してみましたが、 「S pare Room 」 というサイトを利用しています。 こちらに、住みたい地域など条件を入れていきます。 それからリストが出てくるのですが、 Twitterの鳥みたいなのが表示されている 「アーリーバード」 制度があります。 これがついている物件は、課金をしないと使えません。 新しい物件で早くコンタクトがとりたい場合に 課金している人が優先的に利用できるわけです。 自分の情報をのせるので、 探している人からコンタクトがあることもあります。 5人くらいに連絡をとりましたが、 帰ってきたのは2人。 そのうち1人に会いに行きました。 エジンバラでも端っこのほう。 動物園の近くです。 日本の社宅街のような高い建物が並び、高級感もありました。 その奥の、結構ぼろっちい建物。 Google のストリートビューで見たのとちょっと違います。 中に入ると、コミックワンピースのカポネ・ベッジのような 横に大柄な色眼鏡の男性が。 どうやら彼と2人暮らし。になる。 汚くないけどきれいでもない。 友達がいたからよかったけど、なまりも強めで 聞き取りにくい。 友達が話を広げてくれて、 色々聞いてくれました。 う、居心地もなんともいえぬ。 明日の5時までに連絡してくれ、 次に待っている人がいるから と言われました。 帰りのバス停で電話がかかってきて、 友達にかわれと言われ、 結局決まったからごめんねと言われたそうです。 やっぱりネイティブスピーカーが 一緒にいるというのはなんとも心強い。 カナダのときも一人でしていた家探しには苦労しました・・・ 正直得体のしれないカポネと住めない・・・ そのあと、念のため場所は遠いけど女性のおうちに再度テキス...

仕事探し編@出国前

Hi there, 出国前にリサーチ不足で悶えているLoveです。 拠点は申請時になんとなく決めておかないといけないのですが、 イギリスに知り合いなんていないし、語学学校に行く予定もないので、 (カナダワーホリのときは語学学校を選べば土地の選択肢も絞りやすかったです。) ふと思い出してイギリスにお兄さんが住んでいる友人♂に連絡してみました。 すると、彼のイギリス人の友達が Lorien というリクルート会社で働いていたというのです。その方から紹介されたらしいサイトがこちら↓ Monster Total Jobs 莫大な量の仕事が紹介されているようです。 見てみたけど、拠点がいまいちわかっていないので探しにくかったです。 mixBとか地方紙で探しましたというのを先輩方のブログで見ていましたが、 選択肢が広がってやや安心しました。 西洋では、 前職の経験がとても重要視される ようなのです。 カナダでは自分の実力不足もあってスタバでの職はゲットできませんでしたが、 バンクーバーでさえ、全然英語が話せない子でもOKだったり、日本でしっかり働いていた子でも落とされたりなどBlogで見ていたので、わ、私で大丈夫かな?と思ってしまっています。 ※欧米(日本の外では)、 「私、こんなにできるんだから!」 といったもん勝ち と、頭ではわかっていても、日本人気質がなかなか抜けません! 早速調べてみましたが、面接ではこんなことを聞かれたらしいです。 見事アルバイトをゲットした方のBlogより↓ <スタバ面接での質問事項>(検索結果) ・就労可能なビザなのか ・いつまで働けるか ・勤務時間 ・志望理由 ・スタバにとってどう有能か ・職歴 ・仕事でミスをした場合の対処方法 ・遅刻したときの対処方法 ・自分しかその場にいないときのトラブルシューティング ・お客様とコネクトするには ・仲間から長所・短所を言われてアドバイスをされたときに何故だと思うか。 ・制服はなぜ必要か え、こんなに英語で答えれるわけないんです。今の私じゃ。 NHKのジョブ基礎を見ているくらいじゃボキャブラリーと言い回しが追いつきません。 少なくとも上記質問の答えは用意しておこう。 面接対策は必須ですね。 ...