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YMS申請編@書類提出in 大阪

Hi there, ついに来館予約した日が来ました。
前の日は安室奈美恵さんの二十五周年&引退ライヴがあったので大阪にいました。


平日でないと来館予約がとれないので、有給をいただいて、そのまま大阪に残ったのでした。 

そこでまた、私らしいといえばそうなんですが注意事項があるので残しておきます。



11:00予約にしました。
30才ですが、宿泊費はケチって難波にあるネットカフェにしました。
このお話はまた別の機会に。

パック料金だとAM9:00までしかいれないので、難波から、VFSまで歩いていきました。20分もかからなかったかな。

まだ朝方なので、魔法が溶けたような繁華街は異臭だらけ。ほんと、汚物なのか生ゴミなのか、排水のような臭いがあちらこちらでしていて気持ち悪くなりました。👀




それにしても早く着きすぎたので、予約時間を遅くしすぎたなと反省。ちなみに近くにはそんなに時間をつぶせるようなところはなく、行きたいカフェはありますが10:00からだったのでふらふら歩き続けて待ちました。(万歩計はこの時点で5000歩以上でした)



10:45、つまり15分前くらいに到着し、十階へ。ピンポーンとおすと、「少しお待ちください」と言われ、外で待ちました。

それから、「どこの国への申請ですか?」と聞かれたのでイギリスと答えました。

一泊ネカフェで過ごしたおかげで大きめのリュックを持っていたので、「規定サイズを越えていると持ち込めません。」と言われてしまいました。

サイズ確認すると、なんとかセーフ?
ですが、「中身を拝見してもよろしいですか?」と言われたので、

見られても困らないんですが、下着類が入ってるので…

「もよりの駅に預けてきてください」

ということで、近くの駅まで歩き、荷物を預けました。

着替えさえなければ!!😱

ついでにミュージックプレーヤー、ポーチなどもロッカーにおいて身軽になりました。



お話が始まったのは、11:14くらい。最終的には12:00前までかかりました。

入室してから、待合のコーナーでのインターネット使用は認められていますが、マナーモードもしくは電源を切ることが求められ、写真撮影は禁じられています。

デスクは2台あけているようですが、一人目のかた?が移住するのかビザ申請にずいぶん手間取られていて、そのためか、11:00予約の私は11:30枠のような感じで進んでいました。だから、待ちの女の子も二人いました。

そう、少なくともYMSかなと思われる女性を3人見ました。女性のほうが多そうですね。(今日見ただけですけど)


たくさんコピーしていきましたが、スキャンしてほとんど返却されたのであんなにコピーしなくてよかったなと思いました。それでもコピーが必要な場合は1枚60円だそうなので用意周到でよいかとは思います。


また、有料の書類がそろっているかだけの確認サービスは、資金証明原本の前にファイナンシャルエビデンスの用紙があるかないかのチェックのようでした。受けていませんが、それを確認すると、確認サービスはなくて大丈夫のような雰囲気でした。


破れていなければ原本のみでオッケーのようです。
確認後、ほとんど返されたので、提出用+提出コピー+自分用(不要)がほとんど手元にあります。


ちなみに、直筆署名欄は、パスポートと同じものをなので、パスポートに漢字で署名している場合には「漢字で」署名します。


見本通りにローマ字で書いていたら、二重線を引いて感じの署名と今日の日にちを書くように言われました。その他、手書きでかきたしたところも、指示がありました。


そんなこんなで写真を撮ったり、指紋認証をして、郵送料金(2080円)を支払い、終わりました。営業日15日はかかるようですが、2週間から3週間したら通知がメールにて来るようです。


無事にパスするか、どうなるか!お願いします!!!


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